関西で活躍中の社会人作家さんの作品をご紹介! アートのある快適生活を・・・


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演劇のすすめ!
2008年06月15日
ちょうど、久しぶりに連絡をとりあった友人から、
勤務先の学校の演劇部で、公演があるから、どう?とお誘いをいただきました。

姫路なんて、チャンスがないとなかなか行けないと思い、
観光気分半分で、その公演に伺うことにしました。

当日、高校の公演にどのくらいの人が観劇に来るのか、どんな演技を見せてくれるのか
会場で待っている間もとても楽しみでした。
でも、あくまで高校生の演技、お金を払ってホールで観劇するのとは訳が違う・・・
とも、もちろん思っていましたが。

まず、最初の挨拶から、すでに予想を裏切られました!!

舞台監督さんでしょうか、女の子が中年でひげのおじさんのスーツ姿で登場し、
マイク無しでもよく通る声で、ざわついた会場を一声で注目させました。
大勢の前で、演技をしながら、お客さんの顔色を見ながら、しゃべる。
これって、本当は、とても難しいこと。
それを、だんだんと観客を引き込み、公演前の会場温め係りとして
完璧に役をこなしていました。

それを見て、これは、かなり期待できる公演かも!と。

まさに、その通りでした。
これ、ホントに役作り??と思うほど、強烈な個性の登場人物たち。
さすが、関西っ子という『間』の取り方。
早口の台詞の掛け合いで進んでいく脚本だけに、よく練習していないと
あんな風に、絶妙には、なかなか。
そう思っていると、客席は、くすくす笑いから、あっという間に大爆笑へ!!

最初は、引いていた観客が、あっという間に、どっぷりその世界に・・・

そうなると、まさに役者さんの世界。
顔色もみるみる良くなって、さらにスピードとテンポも良くなる。
私が観たのは、第一日目だったので、かなり緊張していたはずですが、
もう、演じることじゃなく、楽しむことに変わっていたんです。

みんなでひとつのものを作り上げていくっていうのは、
コツコツと一人で制作することの多い、私たちとはまた違う感動があるように思います。
映画や演劇が総合芸術と呼ばれるのがわかるような気がします。
パンフレットを制作したり、衣装を用意したり、脚本を手直ししたり、
宣伝活動をしたり、お客さんの誘導をしたり・・・
表舞台以外にも沢山の仕事があって、例えばTVを見ているだけではわからないような
裏の仕事まで、全員で協力してこなす。
たった1つの目標に向かって。

学校の活動の中で、こうゆうのが一番意味があるように思います。
地域の方がお客さんとして学校を訪れる、がんばっている学生を応援する、
学生も大人に素直になれる・・・
勉強も大事ですが、そんなの、本当に必要になったら、誰だって必死にやるもんです。
現実に私がそうですし・・・(笑)
でも、自分が熱中できるものを見つけて、どうやったらもっとうまくできるようになるのか
経験することは、「勉強の仕方」を学んでるのと同じことで、
これがある人とない人とでは、社会に出てからの適応度が大きく違うように思うんです。

指導要領が変更になり、英語の授業が小学生の教科書に盛り込まれました。
でも、小学生からはじめるのが重要なのではなくて、
その裏にもっと大きなもくろみがあるからでしょう。
ならば、もっと「学校」であることの利点を生かした、現場を重視した取り組みであって
欲しいものです。



1つのことを完成させるには、多くの人間が集まって協力する必要がある・・・
演劇を通して、1つになれるって、すばらしいですね!

この公演に誘ってくれた友人と、演劇部の皆さんに感謝いたします。

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姫路北高校 演劇部 アトリエ公演vol.3
『BANK BANG(!) LESSON』

作: 高橋いさを
脚本:岡本みつひろ
脚色:姫路北高校演劇部
演出:山崎泰造

2008年6月14日(土)①17:30~
2008年6月15日(日)②14:00~③17:30~
(開場は開演の30分前)

兵庫県立姫路北高校 視聴覚室

●彼らの勇姿は、こちら⇒http://himekita.web.fc2.com/
展覧会って、すばらしい!
2008年03月19日
先日、奈良で行われた『アトリエ -朱-カーマイン』の展覧会の感想です。
実は、会期中ずっと会場に足を運び、生徒さん・スタッフさんの作品をじっくり鑑賞
させていただきました。
何しろ、これだけの個性がひしめきあう展覧会はなかなか出会えないので、こちらも
かなり真剣になりました。(笑)

この 『アトリエ -朱-カーマイン』さんは、小学生~大学受験生~一般 と、
かなり年齢層の広い生徒さん達が通ってらっしゃるアトリエで、
その作品もかなり様々な作風で、実際にはなかなか実現し得ないアトリエだな、
というのが一番正直な感想でした。

というのも、美術界によくある、「この作風で統一しなさい」というような窮屈さが全く無く、
子ども~大人まで『制作する』喜びを感じる作品でいっぱいだったからです。

他にも、障害のある方達とも積極的に作品作りに取り組み、
彼らの日常生活での表情も和らいできた、と親御さん達からも絶賛のようです。
最近は、カラーセラピーも導入したそうです。

そんな 『アトリエ -朱-カーマイン』の代表者は、橋本修二さんという、二科会の審査員も
務める、若手の画家さんです。
当然ですが、先生と尊敬されるだけあって、作品のみのオーラで観客を黙らせるタイプの
現役作家さんであることは間違いないです。

ただ、画壇にいた頃のような、張り詰めた作風を一転。
観客をその空間に取り込んでしまうような、今までとは別の角度の作家さん自身を
披露していらっしゃいます。
さらに、おもしろいことに、平面・立体・デザイン・陶芸・・・と、
興味のある、ありとあらゆる素材に貪欲に取り組んでいらっしゃいます。

そんな先生の下、アトリエでの制作が楽しくないわけがありません。
子ども達が、のびのびと制作しないわけがありません。

昨今、叫ばれる『ゆとり教育』とは、机上の空論。
これこそがまさに、『ゆとりをもった、自由の体言』とつきつけられたようでした。

教科書を与えられ、勉強する(ふり)に慣れてしまった後、
社会に出て就職してしまえば、無限とも思える自由に誰もが押しつぶされそうになる
経験をしたことがあるでしょう。
このアトリエの『自由』は、何をしたいか自分で決める意志を育てること、または、
何もないところから創り出す発想力を育てることに、貢献しているといっても
過言ではないでしょう。
(むしろ、それが、音楽・美術の時間に求められる正常な授業内容でしょうが)

ただ、やはり、子ども達の性質は大きく変化していて、
情報に関しては、広く知っているのに、深く掘り下げて、納得するまで追求するといった
傾向のある子どもが、少なくなっているように思います。

あ、話が大きく横に逸れてしまいましたが、
とにかく、子ども達の作品が特に、すばらしかった。
逆に、美大生の作品の方が心配なくらいでした。
(もっと、感性に従ってのびのびやったらいいのに、という意味で。)
あ~でも、考えることは大事だって、さっき書いてしまいましたね。
でも、作品は本人の分身。

美大生ならば、もっと、自分の作品は自分が『一番好き(もしくは、嫌い)』と
言えるくらいの、精神をえぐったような作品があってもよかったなぁ、と思いました。
(傾向として、キレイにまとまり過ぎているといえばわかりやすいですかね)

この展覧会、3月の忙しい時期にも関わらず、3日間で芳名だけでも500人越え!!
来年の彼らの作品と、アトリエの新しい試みが、また楽しみです。


 ※生徒さん達の作品です。無断転用は固くお断りいたします。

奈良県の展覧会に参加します!
2008年01月24日
大学の友人が経営する『アトリエ 朱 -カーマイン-』が、年に1回行っている展覧会。

今年は、そこに招待として参加、作品を展示させてもらえることになりました。

大学時代には、勝手にチームを作り、アートスクールと称して、奈良の子ども達や障害者の方達と一緒に、「好きな作品を作る」という会を行ったりしたのを思い出しました。
奈良の土地も、人も大好きなので、誘っていただいて、非常に嬉しかったです。

そちらのギャラリーでは、受験生の方や子どもさん達が一同に、1年間の成果を
発表する場を提供していて、なにしろ人数も作品数も多いとのこと。
展覧会の場所も、大きな空間が必要となるわけです。

どうやら、今年は、奈良の新聞社の方も取材に来るとか。
色々な世代のアーティスト達の、色々な作品に出会えると思うと今から楽しみです。

お時間の合う方は、ぜひ、この展覧会に足を運んでみてください。


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◆展覧会会場 : 宇陀市伊那佐文化センター
◆展示会会期 : 2008年3月7日(金)~9日(日)
           AM10:00~PM7:00(開館時間はあくまで予定です)

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『アトリエ 朱 -カーマイン-』

昨年の展覧会の様子はコチラ!
『ムンク展』
2008年01月16日
≪兵庫県立美術館開館5周年・産経新聞創刊75周年記念≫
        
           『 ム ン ク 展 』

●会期:2008年1月19日(土)~3月30日(日)
●開館時間:午前10時~午後6時(金・土曜日は午後8時まで 入場は閉館30分前まで)
●休館日:毎週月曜日、ただし2月11日(月・祝)は開館、翌12日(火)は休館
●会場:兵庫県立美術館・企画展示室
●主催:兵庫県立美術館 産経新聞社 神戸新聞社
●後援:文化庁 ノルウェー大使館 兵庫県 兵庫県教育委員会 神戸市 神戸市教育委員会 
     (財)伊藤文化財団 サンケイスポーツ 夕刊フジ サンケイリビング新聞社 関西テレビ放送 ラジオ大阪
●協賛:日本写真印刷 EPSON
●協力:スカンジナビア航空 
●入場料:一般1300(1100)円 大高生900(700)円 中小生500(300)円
       ( )内は前売りおよび20名以上の団体割引料金
※ 兵庫県内に在住・在学の中・小生はココロンカードの提示により無料
※ 障害者の方(介護の方1名も)、および兵庫県内在住の65歳以上の方は当日料金の半額
コレクション展の観覧には別途観覧料金が必要(本展とあわせて観覧される場合は割引あり)

●展覧会へのいざない:ノルウェーを代表する芸術家として19世紀末から20世紀にかけて活躍したエドヴァルド・ムンク(1863-1944)。
 その作品は、近代人の孤独や頽廃を象徴主義的かつ表現主義的に描き出したものとして、わが国でも広く親しまれてきました。
 この度の展覧会は、「吸血鬼」、「不安」、「声/夏の夜」、「生命のダンス」といった代表作を一堂に紹介する、
 西日本では当館のみ開催のムンク展です。

 しかし、本展の見どころはそれだけにはとどまりません。
 ムンクは、自らのもっとも中心的な作品群を<生命のフリーズ>という連作と見なし、アトリエの壁に掛け、どのように組み合わせ、どのような順序で配置するか、試行錯誤を重ねていました。
 つまりムンクは、<生命のフリーズ>をひとつの大きな壁画、彼自身の言葉を借りるなら、「全体として生命のありさまを示すような一連の装飾的な絵画」と考えていたのです。
 このような装飾性へのムンクの関心は、アクセル・ハイベルク邸やマックス・リンデ邸といった個人住宅、あるいは、ベルリン小劇場、オスロ大学講堂、フレイア・チョコレート工場、オスロ市庁舎などの公的建築における様々なプロジェクトへと受け継がれていきます。

 こうした装飾プランも大きく取り上げる今回の展覧会は、ムンク芸術を装飾との関連によって読み解く世界でも初めての試みとなるでしょう。

◆『ムンク展』詳細
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これはもう、個人の好みもあるでしょうが、公募展を『愛』と決めて、正解だったなぁと
この展覧会の掲示を見て思いました。

ムンクは、好き嫌いがはっきりするでしょうが、このタイミングは嬉しかったので、
日記に書いてしまいました。

一度は強奪された『叫び』と『マドンナ』が帰ってきて、久しぶりの大きな展覧会、
それだけで、すでに楽しみです。
保存状態は良好とされていた作品は、どのように修復されたのか、
以前に見たことのある方は、そこも必見ですよね。

私は、会期中に観に行く予定です。
お日にちが合う方は、ぜひ観にいってみてください。
企画展の公募開始!
2008年01月08日
2008年の年賀状企画展では、お世話になりました。

早速、次の企画展を公募したいと思います。

色々とテーマを悩んだ結果、年末年始にもたくさんの人命を脅かす事件が起き、

子どもが起す事件も多発しました。

そこで、当ギャラリーでは、『愛』をテーマに作品を公募することに決めました!

色々と言いたいことが多い世の中ですが、ぜひ、皆さんの言葉を作品に込めて、

この無料期間にぜひ、ご応募ください!!

あなたが感じた、あなたにしかできない表現で、

2008年最初の『愛』を、私たちにも伝えてください。

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★企画展2008★はこちら!
美術の時間は必要か?
2007年08月28日
いきなりですが、今日はちょっと真面目な話題で。

教育問題については様々な意見が飛び交い、そのうちに夏休みに入り、
地震や事故や事件などの日々起こる出来事にかき消され、
また、年末の学年が変わる頃ににわかに盛り上がる話題ですよね。

でも、実際の教育の現場では、それは毎日起こっているんです。
子ども達が感じているかどうかはわかりませんが、
教師というお仕事をされている方は、毎日闘っていらっしゃると思います。

以前にボランティアで、児童館の子ども達に工作を教えていたことが
あるのですが、簡単な工作でも教えることはとても難しく、
まして、集中力をきれさせないで最後まで作り上げることを一緒にやっていくことは
並みの精神力ではありません。
学生の頃には、「教えられる」気で、授業を受けていたように思いますが、
この子達も、今、無意識にそうなんだ、と思いながら取り組んだ日が懐かしいです。

なぜ、今回このような話になったかと言いますと、
私の高校時代の美術の恩師から、北海道ですばらしい美術教育をされている
先生をご紹介いただきました。
この日記を読んでいただいている方にも、
美術・芸術の教育はわからないと知らないフリをしないで、
ぜひ見ていただきたいと思い、書きました。

『美術と自然と教育と』

絵は誰でも描けます。
下手だから描けない?それは他人の評価です。
気にしなくてもいいよ。
描くことが好き、表現することが好きなら、思い切って!!

こう言ってくれる人、先生はあなたの周りにいましたか?
美術にも点数がつくから、そこで点数がとれない分、他の教科でがんばらなくちゃいけないから、
美術をさぼっていましたか??

私は、幸い「描くことが好き」と、小さい頃から素直に思えていたので、
自分の描く絵の中ではいつも自由でした。
でも、それは周りの環境と良い先生に出会えていたからだと思います。

美術の時間は、ものごとを創造するのに必要な時間です。
読み書き計算も必要ですが、それをつなぎ合わせるイメージの創造力がなければ、
自己の実現は有り得ません。
イメージして、実現したいと思った時に、役に立つのが、読み書き計算です。

ところで、『ゆとり教育』という言葉が頻繁に使用されていますが、
何をもって『ゆとり』とするかは、それぞれ家庭で決めればいいと思います。
学校が決めることじゃない。
学校や先生はもっと、どっしりとしていて、時には怒鳴ってくれたり、
本当に悪いことを咎める時には「パチン」としてくれたり・・・。
集団で行動するルールを、他人との関わりの中で見つけていく場を提供してくれるのが、
学校という場所だと思います。

なんだか、長々と書いて本題から反れてしまいましたが、
「学校」「教育」「美術」をあらためて、考えさせられるホームページです。
みなさんも、懐かしいなぁ〜なんて、軽い気持ちで、
まずは、山崎先生のページに遊びにいってみてください。

『豊かな美術教育を!』
個展に行ってきました!
2007年08月04日
『店長のおすすめ個展』にも紹介している、会期真っ只中の個展にお邪魔してきました。

彼の今までの作品は、真っ黒。

今回は、見事なまでの、真っ白。

作品の変化について作家さんにお伺いしたり、様々なアートについてお話したり、長居してしまいました。
これも、作家さんの人柄なのか、それとも、空間の心地よさか。

作品が商売とつながるまでは、本当に苦しい道のりだったとお伺いしました。
ここまでくる間に、大きな転機を迎えられ、今回のような真っ白な作品にたどりついたと言います。

彼の作品は、いつも「手」で感じることのできる作品で、
今回もその木目や、削り出された曲線を、手で感じてきました。
そばに置いて、ずっと触れていたい作品・・・
すばらしかったです。

作家さんは会期中、ずっとギャラリーにいらっしゃるそうですので、
みなさんも、ぜひ、実際のギャラリーを訪れて実際の作品に触れてみてください。
お問い合わせありがとうございます。
2007年08月01日
オープンして、はや、一週間がたちました。
色々な方からのお問い合わせをいただき、誠にありがとうございます。
できるだけ、詳しく、わかりやすくお答えさせていただいているため、
ご返信に1〜2日お時間をいただく場合があります。
アートに真剣な方が多くて、嬉しい悲鳴です!!
ありがとうございます★

順次、お返事させていただいておりますので、
今後もお気軽にお問い合わせくださいね。
2007/07/24 正式オープン!
2007年07月24日
やっと、ここまで、というところまできましたので、
思い切ってオープンしました。
まだ、まだ手をかけてやることは残っているのですが、
運営しながら、作家さん達と話合いながら進めていきたいと思っております。

最近、サボっていた、ギャラリー・美術館めぐりも再開できたらなぁ〜と思っているところです。

色々な作家さんのアートの発信源になれるよう、がんばります。
みなさん、応援よろしくお願いします♪
OSAKA Art-Navi プレオープン中です!
2007年06月24日
はじめまして!
店長の本(もと)と申します。

某芸術大学を卒業して○年、就職したり、結婚したり・・・
生活は芸術を蝕むものだと実感していたんですが、
色々と生活が変わっても、どーしても離れられなくて、
迷ったり立ち止まったりすると、なぜか創作活動に至る・・・
という進歩のない人生を歩んでまいりました。(汗)

ただ、私と同じように創作活動を続けている作家さん達も
多いのだとわかり、それであればぜひグループ展を・・・
と盛り上がりかけたのですが、どうせなら全国のみなさんに
鑑賞していただきたい!とWEBでのご紹介となりました。

一流の芸術家でないからこそ、自由な創作精神がそこには
あると、断言いたします。
難しい芸術論はいりません。
あなたのお好きな作家さんを見つけてください。
もし、そばにおいて鑑賞したい作品が見つかったらご購入して
いただけるように、カートもご用意いたしました。

作家さん同士の交流やお客様との交流など、
創作活動を通して「和」の広がる空間でありたいと思って
おります。
今後とも、よろしくお願いいたします。

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オープンしたてのショップですので、参加希望の作家さんを
大募集中です。
(正式オープンは、7月24日予定です)
・主婦なので時間がある時にしか作品作れませんがいいですか?
・会社員なので、ひっそりやってたんですが、いいですか?
・作品はまだ1点しかないですが、いいですか?
・とにかく作品を観てもらいたいんですが、いいですか?
・友人と共同で制作してるんですが、いいですか?   等々

とにかく、1点でも作品をお持ちの方は、
当店では、現在進行形のアーティストさんとして
お話させていただいております。
作品の登録などに関するお問い合わせは、メールにてお受付して
おりますので、お気軽にメールくださいね。

色々なアーティストさんとの出会いに期待しつつ・・・

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